人妻掲示板

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ある日、人妻掲示板でSMの美尻女王に出会いました。
この調教プレイが強烈だったので、私はその人妻から離れることが出来なくなってしまいました。忘れられない出会いです。
温泉旅館でエッチしまくった事もあります。
彼女の調教プレイは駅のトイレから始まりました。私が、下着に着替えると、その美尻の人妻はアナルにローターを挿入したのです。
後で気が付いたのですが、その人妻専用ツインローターは完全防水タイプでした。つまり風呂にもセットしたまま入浴できるスグレモノだっだのです。
「ズボンをめくってお前の汚いのを見せてみろ」列車に乗ると、彼女はそう命令しました。
イヤだと言ったのですが、ローターのスイっチを入れられるとダメでした。「ほら、あそこにいる男がお前を見てる。早く見せてやれよ」
彼が指差した方を見ると20代前半の男が私をちらちらと覗いていました。その視線の熱く粘っこい感じが、動き出した震動とともに私を変態男に変身させていきました。「ああ、スイッチを切って。ズボンに染み込んじゃう」
彼女は、女王様の人妻です。
彼女は私に聞こえるような声で言いました。私は彼女を見つめ、目が合うと思わず胸を採みしだき、両ヒザを大きく開きました。見られている。私のアソコに男の視線が釘付けになっている。
温泉に入ると、彼女はずぐさま私を混浴の露天風呂に連れて行きました。
すでに4時を過ぎていたので、先客がいました。彼女はそれを見越して私を露天風呂に連れて行ったのだと思います。「列車に乗っていた時から欲しくて仕方がなかったんだろ。お前はどうしようもない変態だな」人妻の彼女は私からタオルを奪い、あそこを採み始めました。
その露天風呂は20人以上も入れる大きなもので、先客の男の人は一番奥の方に浸かっていました。距離にすれば8メートル近くあったと思います。
しかし、私たちがいちゃつけばイヤでも目に留まってしまう距離ではあったのです。
彼女はアソコを採み続けながら、指を挿入してきました。
それがたまらなくい持ちよかったんです。

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