東京人妻出会いSNS

  • 投稿日:
  • by

東京人妻出会いSNSで知り合った人妻とラブホに行きました。

ベッドであおむけに寝ていた人妻が起き上がってエッチをねだると、私は驚きました。
「こんなかわいい顔をして、そんなことを言うなんて・・・」
もう一度東京の人妻をまじまじ見ると、彼女の下着は濡れていました。
私がそのパンティーをおろすと、さらに驚くほどの濡れ具合でした。
1人しか女性経験のない私には、ちょっと驚きでした。おまけに日焼けしているみたいにそこだけ黒くて、ものすごく卑猥なのです。
でも少しも嫌悪感はなく、むしろ興奮度が増しました。人妻の色気といいますか・・・。
エッチするとものすごく気持ちいいんじゃないかな、なんていろいろ妄想しました。今日のこの人妻との出会いに感謝です。
アソコををぺロぺ口舐めたり、舌を動かしておしゃぶりしたりしていると、頭をなでなでされました。
うれしくて、クンニをしながら見上げると、彼女は顔を真っ赤にして興奮している様子でした。私の顔をじっと見おろしながら興奮した表情です。
気持ちいいなんて人妻に言われて得意気になった私は、ひたすらに都会育ちの人妻にクンニしました。

私は、クンニは好きなのいで、ずっとしていたいくらいでした。彼女がいくのを我慢しているのがわかりましたが、私のほうがその間に我慢できなくなっていました。
そして、挿入体勢です。
彼女の体を押し倒した私は、勢いよく挿入しました。
ギンギンになっている私の硬い男性器を舐挿入しました。
ヒクヒク濡れまくっているアソコに入れてみたいという欲求に駆られたのです。
「我慢できないのここに、入れて」言いながら、ゆっくりと腰を落として先端を、自分に押し当てていました。唾液でぬるぬるした性器は、その何倍もヌルついている自分のワレメの入り口に、すぐにはまりました。
さらに腰を沈めて奥まで入れようとした瞬間、亀頭の広がった部分が窮屈そうに引っかかってしまい、怖くて動きを止めました。そんな感覚は初めてでした。すると私の腰を両手でつかんで心配そうに言いました。
「キツイんだもんな」
強烈な心地よさに頭がおかしくなってしまいそうでした。無我夢中で腰を振りすぐにイッテしまいました。
次の瞬間、体じゅうの毛穴が開いてしまうような、震えの止まらない快感に襲われました。私もあわてて男性器を引き抜き、白い液体を放出しました。
彼女のほうも私の体が忘れられないと言い、人目を盗んで東京のラブホで激しいセックスをしました。
会えない日も、彼女とのセックスを思い出してアソコがすぐ濡れてしまうほどです。